人工知能やロボットが出てくる映画のまとめ!

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今や驚異的なスピードで進んで行く技術、その技術の産物の一つに人工知能やロボットがありますね。

今回は人工知能やロボットが出てくる映画をまとめてみます。

各作品から紹介ページにいけます。


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人工知能やロボットが出てくる映画!

エイリアンシリーズ


1979年公開
ヒューマノイドというロボットが各作品に登場します。
どのロボットもいい役割をしています。
個人的には「ビショップ」が好きです。

ターミネーターシリーズ


1984年公開
自我を持ってしまったAIが人間を滅ぼそうと戦争を起こします。
いろんなマシーンが登場します。

A.I.


2001年公開
人間と同じような感情を持ったロボット「デイビット」の物語。
いろいろと考えてしまう映画ですね。

トランスフォーマー


2007年公開
地球外生命体という設定ですが、見た目が完全にロボットなので紹介します。
おそらくスローで見てもどうなってるか分からない変形シーンがカッコいいです。

月に囚われた男


2010年公開
月で資源を採掘している機械を管理している主人公の相棒のような人工知能が登場。
機械とは思えない程人間らしい人工知能知能です。(映画なんですけどね)
声はケビン・スペイシーです。

インター・ステラー


2014年公開
宇宙へ旅立つシャトルで同行するロボットが出てきます。
AIも優秀で、いろんな形になります。
どういう構造なのかとても気になりますね。

トランセンデンス


2014年公開
ある天才科学者の脳をコンピューターにアップロードしてしまう映画です。
インターネットに繋がればほぼ無敵!

チャッピー


2015年公開
ある科学者が密かに開発した人間の心を持ったロボットを巡って色々起きる映画です。

オート・マタ


2016年公開
自己進化を抑制するために機能を制限されたロボット達にある異変が起きる。
人類とロボットとの関係を考えさせられる映画だと思います。

エクス・マキナ


2016年公開
社長が作った超IAにチューリングテストを行なった一人の若い社員の物語。
近未来、こんなIAが出来るのでしょうか?

モーガン プロトタイプL-9


2016年公開
ロボットというより人口生命体ですが、なかなか面白い映画です。

ブレード・ランナー 2049


2017年公開
伝説的な映画「ブレード・ランナー」の続編です。
より進化したレプリカントや、高度なAIが出てきます。

ゴースト・イン・ザ・シェル


2017年公開
人類が体の機械化を進める近未来の映画。
ゲイシャロボットが怖い!

ターミネーター:ニュー・フェイト


2019年公開
ターミネーター2からの正当な続編として作られた作品で、過去最高の感情表現を可能にしたターミネーターが登場します。


以上、人工知能やロボットが出てくる映画をまとめてみました。

作品によっていろんな形や機能(能力?)があって面白いですよね。

中にはリアルにありそうなものもたくさんあります。

技術の進歩も良いですが、それこそ進歩し過ぎて立場が逆転してしまったら怖いですね。

それこそいくつもの映画で描かれていますが…

また、こういう映画を観たら追記していきます。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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年齢:1980年生まれ

高知の田舎から映画バカがブログ発信中です。
映画って面白いですね。

映画とは関係ない事も書いてますが、あくまで映画をメインにしていきたいと思っています。





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