ハラハラドキドキしてみよう!スリル満点の映画を紹介!

いろんな視点からの映画紹介

スリルがある映画って面白いですよね。

「うわー、この先どうなるんだろ?」

「ヤバい!ヤバい!」

とか心の声が出てしまいそうな時があります。

今回はそんなスリルタップリの映画を紹介します。

各作品名から紹介ページに移動出来ます。


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スリル満点の映画!

「ミッション・インポッシブル」シリーズ

1996年公開

トム・クルーズ主演のアクション大作です。
手に汗握るという表現がピッタリな映画ですよ。

身代金

1997年公開

航空会社で成功を収めた社長の1人息子が誘拐された。

犯人は身代金の要求をしてくるが、父親はその身代金を犯人を捕まえた人に対する懸賞金にするとテレビ中継で発表する。

今までこんな設定の映画は見た事がありません。
犯人と父親の心理戦がとてもスリルがありますよ。

交渉人

1998年公開 

ベテランの交渉人がある殺人容疑をかけられてFBIのビルに立てこもり自分の無実を晴らそうとする映画。

凄腕と言われてる交渉人2人の駆け引きが最高!
僕は何回も観ています。

パニック・ルーム

2002年公開

離婚したばかりで引っ越した母娘が引っ越し当日に何者かに侵入されてしまう。
その家には「パニックルーム」と言われる鉄壁の避難部屋があり、母娘はなんとかその部屋に逃げ込むが..

母娘と犯人の駆け引きと、少しも目が離せないスリリングな展開は最高!

フォーンブース

2003年公開

ある男がとある公衆電話の電話を取り、突然命を狙われる事に。

電話を切ると狙撃される、でも電話を使いたい人に文句を言われて暴言を吐く男、あげくに警察を呼ばれて男と犯人と警察の駆け引きが続きます。
最初は犯人の目的が全然分かりません。それを想像して行くのが楽しい作品ですね。

デスタービア

2007年公開

父親を亡くした少年が学校で問題を起こし自宅謹慎を裁判所から命じられる。
しかし、近所に住む男性が殺人事件の犯人ではないか?と疑うように。
少年は友達と共に真相を探ろうとするが…

自宅の敷地から出る事の出来ない少年が友達と協力して犯人かどうか?を探って行く。
いつバレやしないかとハラハラする作品です。

ハプニング

2008年公開

突然自殺してしまう謎の現象から逃げる人達の恐怖を描いた作品。

原因不明の現象から逃げる恐怖はほんとに怖いです。

サンクタム

2011年公開

洞窟に閉じ込められた数人が出口を求めてサバイバル!

リアルに怖くて個人的には苦手ですが、面白いですよ。

崖っぷちの男

2012年公開

あるホテルで窓の外に出て自殺を図ろうとしている男がいた。
警察は男の説得、救出に全力を注ぐ。
しかし、別の場所で男のある計画が進行していた。

自殺すると見せかけて、ある計画を進行させて行く。
男と警察、さらにもう1つの組織と三つ巴の駆け引きが最高です。

ゼロ・グラビディ

2013年公開

宇宙ステーションで作業中、突然漂流物がステーションを直撃!宇宙服のみで宇宙空間に放り出されてしまう。

宇宙空間で1人というとてつもなく絶望的な状況、少し希望が見えるが1つもミスが許されない極限状態!
見ているとこっちが息苦しくなります。

ザ・コール

2013年公開

緊急通報の119。
その交換手の女性が誘拐された少女の通報を受け電話で少女の助けをする事に。

電話の応対で誘拐された少女を助けるべく奮闘します。
両方の精神状態や誘拐犯の行動などかなりスリリングな内容となっております。

フライト・ゲーム

2014年公開

飛行機に乗った航空保安官に殺人予告のメールが届き、予告通りに犠牲者が…

犯人と疑われた保安官は飛行機という密室の中、犯人を探していく..

犯人が全然わからないので、ドキドキしながら観れますよ。

ドント・ブリーズ

2016年公開

盲目の退役軍人の家に強盗に入ったらヤバイことになった!という映画です。
物音を立てれば見つかるというスリルが物凄いです。
思わず自分も呼吸を止めて観てしまいますよ。

コロニア

2016年公開

チリで実際にあった施設「コロニア・ディクニダ」で起こった事を基に作られた映画です。
終盤はホントにハラハラしっぱなしで緊張しますよ。

バッド・ジーニアス 危険な天才たち

2017年公開

天才少女を中心に集団カンニングを描いた作品です。
かなりスリルを味わう事が出来る映画になっています。

THE GUILTY/ギルティ

2018年公開

デンマークのサスペンス映画で緊急通報の電話のみで物語あ進んで行きます。
ストーリー展開がとにかく凄い映画映画なので是非観ていただきたい一本です。


以上、スリルを楽しむ作品を集めてみました。

気になる作品があれば観てみて下さい。

また見つけたら追記していきたいと思ってます。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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