【映画】「崖っぷちの男」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、サスペンス映画の「崖っぷちの男」です。

面白そうなストーリーで楽しみにして鑑賞してみました。

面白かったですよ。


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「崖っぷちの男」レビュー!

監督:アスガー・レス
脚本:パブロ・F・フェニベス
公開:2012年
主演:サム・ワーシントン/エリザベス・バンクス/エド・ハリス

あらすじ

その日、ある1人の男がホテルの一室に入る。食事をすまし、部屋の指紋を拭き取り、窓を開け窓のヘリに立ち自殺をしようとしている。

ホテルの周りはあっという間に警察、マスコミ、群衆に囲まれる。

彼の名は「ニック・キャシディ」懲役25年を言い渡された脱走犯だ。無実を訴えるニック、しかしこの騒ぎの中でニックのある計画が進行していた。

感想

スカッと爽快サスペンスですね。

ニックは頭がいい。ハラハラドキドキが続いて、最後もしてやられます。

普通に面白かったですね。

主演のサム・ワーシントンどっかで見た事あるなーと思ったら「ターミネーター4」に出演してましたね、なかなか男前ですね。

あまり書きすぎると観た時の面白味がなくなるので、短いですがこの辺にしておきます。

ニックの考え抜かれた計画をご堪能下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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プロフィール

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名前:クニ
年齢:1980年生まれ

高知の田舎から映画バカがブログ発信中です。
映画って面白いですね。

映画とは関係ない事も書いてますが、あくまで映画をメインにしていきたいと思っています。





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