【映画】「ディープ・ブルー」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、サメのパニック映画「ディープ・ブルー」です。

2度目の鑑賞ですが、面白い映画ですね。

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「ディープ・ブルー」レビュー!

監督:レニー・ハーリン
脚本:ダンカン・ケネディ他
公開:1999年
出演者:サフロン・バロウズ/トーマス・ジェーン/サミュエル・L・ジャクソン

あらすじ

脳の再生医療の為にサメを研究している「スーザン」は研究対象のサメが脱走したトラブルが起こり、研究資金を打ち切られようとしていた。

スーザンは48時間以内に結果を出すと研究続行を願い出て、出資者である「ラッセル」と共に海上にある研究施設へと向かうのだが…

感想

久々に観たんですが、面白い映画ですね。

海にある施設という閉鎖的な場所により恐怖を覚えます。

ストーリーのテンポも良く、意外な展開で登場人物がサメにやられちゃうのでビックリしました。(昔観てるはずなんですが、完全に忘れてましたね…)

この映画で出てくるサメの脳の話って本当なんでしょうかね?

もし本当なら凄いなと思いました。確かにずっと太古から生き抜いている種であることは間違いですしね。

そしてこの映画の続編らしき映画も出てますね。

どんなストーリーなのか気になるので、また観てみようと思います。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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プロフィール

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名前:クニニ
年齢:1980年生まれ

高知の田舎から映画バカがブログ発信中です。
映画って面白いですね。

映画とは関係ない事も書いてますが、あくまで映画をメインにしていきたいと思っています。





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