【映画】「フラッド」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

サスペンス

今回はクリスチャン・スレーター主演のサスペンス映画「フラッド」です。

ずいぶん昔に観た記憶があるんですが、完全に内容を忘れていたので再度鑑賞してみました。

ラストの意外な展開が面白かったです。


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「フラッド」レビュー!

監督:ミカエル・サロモン
脚本:グレアム・ヨスト
公開:1998年
出演者:クリスチャン・スレーター/モーガン・フリーマン他

あらすじ

インディアナ州にある小さな町で記録的豪雨は降り続き町の住民は避難していた。
そんな中、現金輸送車が襲われた…

感想

正直完全に内容を忘れていたので初見のような気持ちで鑑賞させて頂きました。

この頃はクリスチャン・スレーターめっちゃブームだったような記憶があります。

ストーリーもモーガン・フリーマンが悪役で出演している作品で終盤まではスリルがあってドキドキするんですが、最後の最後に意外な展開が待っています!
「え!?そんなになるんですか?」と昔観たはずなのに驚きました。

そして一番気になったのは撮影されているセットが凄いんです。

ほぼ水に浸かったセットなのでメチャクチャお金が掛かってそうだなと思っちゃいました。

昔は気にならなかった事ですが、今だから思う事ですね。

普通に面白い作品だと思いますので気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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