【映画】「ファイナル・デスティネーション」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

サスペンス

今回はサスペンス映画「ファイナル・デスティニーション」です。
何となく鑑賞して見ましたが。
なかなか面白かったです。


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「ファイナル・デスティニーション」レビュー!

監督:ジェームズ・ウォン
脚本:グレン・モーガン他
公開:2000年
出演者:デヴォン・サワ/アリ・ラーター他

あらすじ

高校生の「アレックス」は修学旅行でパリへ行く飛行機で自分達の飛行機が墜落する夢を見る。

リアルな夢を見たアレックスは機内で騒いで周りの友人や教師7人も飛行機をおろされる事に。

しかし、離陸した飛行機は本当に墜落してしまう。

生き残った7人だったがアレックスは「何か」に狙われている事に気付き始める…

感想

本当に何気なく選んだ映画何ですが、まず最初にアリ・ラーターを見つけてしまって嬉しかったです。
役名が「クレア」だったのでさらに驚きました。

映画の内容も謎とスリルが満点で面白く、楽しませて頂きました。

「バタフライ・エフェクト」に若干雰囲気が似てるかな?

でも生き残った人達があんな事になってしまう場面は結構リアルでちょっとグロ注意です。

僕は「もうやめたげて下さい」と思いながら若干目を背けてしまいました。

後から知ったんですが、この映画って結構長いシリーズだったんですね。

話がつながっているのかは分かりませんが、続編もまた観てみようかなと思っています。

この映画の続編なので気合いが入っていないと観れないかも知れませんが…

サスペンスが好きな方は十分に楽しめる映画だと思います。

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

ファイナル・デスティネーション 予告


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