【映画】「9人の翻訳家 囚われたベストセラー」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

ミステリー

今回は、ミステリー映画「9人の翻訳家 囚われたベストセラー」です。

ストーリーが面白そうだったので鑑賞してみましたが、期待通り面白い映画でしたね。


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「9人の翻訳家 囚われたベストセラー」レビュー!

監督:レジス・ロワンサル
脚本:レジス・ロワンサル他
公開:2019年
出演者:ランベール・ウィルソン/オルガ・キュリレンコン/アレックス・ロウザー他

あらすじ

大ヒットベストセラー小説の最終章の出版権を勝ち取った大手出版社の社長「エリック・アームストロング」は世界同時発売に向けて9人の翻訳家を招集した。

原稿の流出を恐れたエリックは翻訳家達を外界と完全に切り離し、地下に隔離。2ヶ月間の翻訳作業が始まった。

しかしエリック宛に原稿の流出と脅迫のメールが送られて来たのだった….

感想

期待通り面白い作品でした!

最初っから謎だらけで誰が犯人なのか考えながら観てたんですが、実は途中である出来事あってそこで一度ガッカリしたんです。

「あれ?なんだこれ?ハズレを引いたかな?」と思っていたのも束の間そこからが凄かった!

僕の予想の斜め上を行く展開でかなりテンション上がりました!

何重にも重なったどんでん返しが素晴らしかったですね。

ネタバレ厳禁の映画です。

サスペンスやミステリーが好きな方は絶対に楽しめるはず!
オススメの映画です。

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

【公式】『9人の翻訳家 囚われたベストセラー』1月24日(金)公開/本編映像①


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