【映画】「ワン・ミス・コール」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

ホラー

今回はホラー映画「ワン・ミス・コール」です。

ストーリーが面白そうだったので鑑賞してみました。

個人的には惜しい映画でしたね。


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「ワン・ミス・コール」レビュー!

監督:エリック・ヴァレット
脚本:アンドリュー・クラヴァン
公開:2008年公開
出演者:シャニン・ソサモン/エドワード・バーンズ他

あらすじ

医学生の「ベス」は自分の周りで自分自身からの電話を受けた2日後に不可解な死を遂げる現象に遭遇する。

同じく妹を不可解な死で亡くした刑事「アレックス」と共に謎の現象を解明しようと奔走するのだが…

感想

最初はタイムリープ系のサスペンスかと思いきやガッツリ心霊系のホラー映画でしたね。

想像と違ってちょっとガッカリしたんですが、終盤の展開は面白かったです。

「なるほどそう来たか!それは想像出来なっかったわー」と心の中でつぶやいていました。

しかしラストがもうちょっと何か出来たような気がして納得出来ていません。

後で調べて分かった事なんですが、この映画は日本のホラー映画「着信アリ」のリメイク版だったのです!(これが一番衝撃でした)

本家は観たことが無いんですが、非常に惜しい映画だと思います。

小ネタですが、「デーブ・スペクター」さんがちょっとだけ出演していたので驚きました。

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

ワン・ミス・コール


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