【映画】「アクト・オブ・バイオレンス」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

アクション

今回はアクション映画「アクト・オブ・バイオレンス」です。

ブルース・ウィルスが出演していたので鑑賞してみました。

まあ普通に面白かったです。


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「アクト・オブ・バイオレンス」レビュー!

監督:ブレット・ドノフー
脚本:ニコラス・アーロン・メッツァナイト
公開:2018年
出演者:ブルース・ウィリス/コール・ハウザー/ショーン・アシュモア/アシュトン・ホームズ他

あらすじ

退役軍人である「デクラン」の妹「ミア」は幼じみの「ローマン」と結婚することになった。

しかし結婚前夜に人身売買の組織にミアが誘拐されてしまう。

警察は当てにならないと判断したデクランは自分達で犯人を探す事に…

感想

ブルース・ウィリスが出演していますが、この作品ではサブ的な役で出演しています。

主人公達は元軍人とは言え一般人なのに「そこまでやるんですか?」となります。

いろんな映画で描かれている人身売買ですが、怖いですね。ドラッグ×人身売買の組み合わせが本当に恐ろしい。
今でもこんな事が実際にあるんでしょうか?

他に特筆すべき所が見当たらないんですが、さらわれた花嫁を戦闘力
高めの一般人が助けに行く爽快アクション映画です。

普通に面白い映画だと思うので気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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