【映画】「チャイルド・プレイ」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

この記事は1分で読めます

今回は、今年2019年公開の「チャイルド・プレイ」です。
大好きなシリーズのリブート作品という事でワクワクしながら鑑賞してみました。
うーむ…


スポンサードリンク

「チャイルド・プレイ」レビュー!

監督:ラース・クレヴバーグ
脚本:タイラー・バートン・スミス
公開:2019年
出演者:ガブリエル・ベイトマン/オーブリー・プラザ

あらすじ

シングルマザーの「カレン」は勤めているショッピングセンターで返品された人気の人形「バディ」を息子「アンディ」の誕生日祝いに貰って帰った。
しかしその人形はにはある秘密があった…

感想

一応1作目のリブートという事なんですが、時代が変わった今チャッキーもハイテク化していて驚きました。

それと同時に人形を観た時の「これじゃない感」は半端無かったです。人形のデザインもうちょっとなんとかならなかったものか?シリーズのファンとしては正直微妙でした。

これはネタバレにはならないと信じて書きますが、今回は呪いや儀式的はモノは一切出て来ません!

今回はチャッキーがハイテクという事で、現代ならではの怖さはありましたね。

そして、ホラーだしこのシリーズの作品なので、グロイ場面も多くあります。

しかし!申し訳ないですがこの作品をチャイルド・プレイとしてみると僕は満足出来ませんでした。

ファンの方は似てる別物として観た方が良いと思います。

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロフィール

クニニ アバター
名前:クニニ
年齢:1980年生まれ

高知の田舎から映画バカがブログ発信中です。
映画って面白いですね。

映画とは関係ない事も書いてますが、あくまで映画をメインにしていきたいと思っています。





スポンサードリンク

おすすめカテゴリー記事