【映画】「天国からの奇跡」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、感動ドラマの「天国からの奇跡」です。

マジで奇跡の実話ですね。


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「天国からの奇跡」レビュー!

監督:パトリシア・リゲン
脚本:ランディ・ブラウン
公開:2016年
出演者:ジェニファー・ガーナー/マーティン・ヘンダーソン

あらすじ

テキサス州で動物病院を営むビーム一家は3人の娘にも恵まれ幸せに暮らしていた。

ある日次女の「アンナ」の体調が悪くなり病院に連れて行くが、特に異常は無いと言われ連れて帰る事に。

だが日に日に具合が悪くなるアンナを心配した母親の「クリスティ」は紹介を受けたボストンの病院で偽性腸閉塞という難病と診断されたのだった。

この病気は現代の医学でも治療法が見つかっておらず、痛みに苦しむ娘をただ励ますしか無かった。

しかし、ある出来事がきっかけでアンナに奇跡が起きる…

感想

先ずこの話が実話だという事に驚きますね。

こんな事が本当に起きるんだなーと興味津々で観てました。

親になって何が辛いかって子供が苦しむ姿を見るのは耐えられないですね。

そんな母親のクリスティを演じてる「ジェニファー・ガーナー」の演技が凄くて、めっちゃ泣きましたわ。

信仰について大きく描かれていますが、実際にこういう現象が起きたという事を知る事の出来る映画だと思います。

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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名前:クニニ
年齢:1980年生まれ

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映画って面白いですね。

映画とは関係ない事も書いてますが、あくまで映画をメインにしていきたいと思っています。





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