【映画】「スイス・アーミー・マン」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、「スイス・アーミー・マン」です。

死体が万能道具になるという面白そうなストーリーが気になって鑑賞してみました。

率直な感想は、「分かりません!」です。


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「スイス・アーミー・マン」レビュー!

監督:ダニエル・シャイナート他
脚本:ダニエル・シャーナイト他
公開:2016年
出演者:ポール・ダノ/ダニエル・ラドクリフ

あらすじ

船で海に出て遭難し無人島に流れ着いた「ハンク」は自殺しようとしていたが、浜辺に打ち上げられた1人の男を発見する。

その男は既に亡くなっていたが、体に溜まったガスによって海を渡る事が出来たのだった。

さらにその死体は言葉を話し出し、他にも色々な事が出来る事を知ったハンクは彼を連れて故郷へ戻る事を決意するのだった…

感想

かなり奇抜な映画ですね。

中盤頃まではなかなか面白いなーと思い観てましたが、そこから様子が変わって終盤「ん?どういう事だ?」と理解が出来なくなってそのままの勢いで終了!

結局僕には理解が出来ませんでした。

まあ、観た人が各々理解して下さいね。という事だと思うし、「生きる」
という事に関係している事は間違い無いと思うんですが、それにしても奇抜ですね。

物凄く好みが別れる映画だと思いますが、気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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プロフィール

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名前:クニニ
年齢:1980年生まれ

高知の田舎から映画バカがブログ発信中です。
映画って面白いですね。

映画とは関係ない事も書いてますが、あくまで映画をメインにしていきたいと思っています。





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