【映画】「ショーシャンクの空に」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

ドラマ

言わずと知れた名作ですね。

しかし、実は初めて観ました..と思います。

昔観たつもりで、久しぶりに観てみようと借りましたが、実際観てみると

「???覚えてないぞ?」

「まさか、この名作を観てない?」

「そんなはずは無い!でも覚えていない..」

という事でおそらく初見でした。

映画好きの風上みにも置けないですね..

率直な感想は「名作!!」です。


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「ショーシャンクの空に」レビュー!

監督:フランク・ダラボン
脚本:フランク・ダラボン
公開:1995年
出演者:ティム・ロビンス/モーガン・フリーマン

あらすじ

銀行員の「アンドリュー・デュフレーン」は妻とその愛人の殺害容疑がかけられた。

無実を主張するが終身刑が言い渡され刑務所へ送られてしまう。

それからアンドリューは地獄のような日々を送る事に…

感想

ティム・ロビンスとモーガン・フリーマンのダブル主演で、アカデミー賞7部門でもノミネートされていたこの作品。

受賞こそ逃したものの高評価で今も人気の作品ですね。

しかし面白かった。高評価には納得です。

人間の良いところ、悪いところ、喜びや悲しみ、夢や希望、さらに驚き。
この全てが詰まっている作品ですね。

ちょっと褒めすぎかも知れませんが、それぐらい良い作品です。

この作品、当初はトム・クルーズとハリソン・フォードで構想されていたそうで、さらに途中で出てくる若者役でブラット・ピットにオファーがいってたそうです。

実現しませんでしたが、そっちのキャストでも観てみたいですね。

ラストも爽快で、オススメの一本です!

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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