【映画】「ウェディング・バトル アウトな男たち」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、コメディ映画の「ウェディング・バトル アウトな男たち」です。

ジェームズ・フランコがぶっ飛んだ役らしく、気になってた作品です。

なかなか面白かったですよ。


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「ウェディング・バトル アウトな男たち」レビュー!

監督:ジョン・ハンバーグ
脚本:ジョン・ハンバーグ他
公開:2016年
出演者:ジェームズ・フランコ/ブライアン・クランストン

あらすじ

印刷会社を経営する「ネッド」の誕生日パーティーの最中、スタンフォード大学に通う娘「ステファニー」とテレビ電話を繋いでいた。
そこへステファニーの恋人「レアード」が登場し、とんでもない姿を晒してしまう。

心配したネッド達はレアードという人物を見極める為にステファニーの元へ家族で向かう事に。
しかし、レアードはとんでもない人物だった…

感想

とても面白い映画でした。

下品な表現が多数出てきますが、コメディとしても面白く、楽しませて頂きました。

それ以外にも仕事や生き方など個人的にはとても感化された映画です。

もしこんな男を娘が連れて来たらと思いましたが、僕は友達になりたいタイプですね。
あんな人間が義理の息子だなんて絶対楽しいでしょう!

登場するキャラクターも濃い人達ばっかりで、楽しい映画になっております。
気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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プロフィール

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名前:クニニ
年齢:1980年生まれ

高知の田舎から映画バカがブログ発信中です。
映画って面白いですね。

映画とは関係ない事も書いてますが、あくまで映画をメインにしていきたいと思っています。





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