【映画】「コードネーム:プリンス」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、ブルース・ウィリスとジョン・キューザックが共演している「コードネーム:プリンス」です。

ただキャストを見て鑑賞してみました。

あまり納得のいく内容じゃ無かったです。


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「コードネーム:プリンス」レビュー!

監督:ブライアン・A・ミラー
脚本:アンドレオ・ファブリツィオ
公開:2014年
出演者:ジェイソン・パトリック/ブルース・ウィリス/ジョン・キューザック

あらすじ

昔「プリンス」と呼ばれ、凄腕の暗殺者だった「ポール」はある仕事をキッカケに引退し、田舎で自動車整備をしながら静かに暮していた。

そんなある日、ニューオリンズで暮らす1人娘が消息不明になりポールは探しに行く事に。

しかし、ポールに恨みを持つ「オマー」が命を狙っていた…

感想

キャストが好きだったので鑑賞してみました。

まあまあ面白かったんですが、ストーリー展開にどうしても納得がいきません!

登場人物がほぼ全員ワルなんですが、主人公「ポール」が何だか正義の様に描かれているのは疑問です。

あまり書くとネタバレになるんですが、起こった事はしょうがないし、それによってポールは一生悩むのだろうと思いますが、だとしてもどうしても納得がいかんのです!

まあ映画の話なのでそんなに熱くなる必要は全く無いんですが、そんな事があり純粋に楽しむ事が出来ませんでした。

どんな内容なのかは観てのお楽しみという事で。

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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プロフィール

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名前:クニニ
年齢:1980年生まれ

高知の田舎から映画バカがブログ発信中です。
映画って面白いですね。

映画とは関係ない事も書いてますが、あくまで映画をメインにしていきたいと思っています。





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