【映画】「トゥームレイダー」シリーズレビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

アクション

今回は、アンジェリーナ・ジョリー主演のアクション映画「トゥームレイダー」シリーズです。

もうすぐ公開される新作「トゥームレイダー ファーストミッション」の予習として再度鑑賞してみました。

やはり面白いですなー。


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「トゥームレイダー」シリーズレビュー!

監督:サイモン・ウェスト
脚本:パトリック・マセット
公開:1-2001年 2-2003年
出演者:アンジェリーナ・ジョリー/ダニエル・クレイグ(1)/イアン・グレン(1)/ジェラルド・バトラー(2)

あらすじ

幼い頃、父を亡くした「ララ・クロフト」は父の影響で考古学に興味を持ちトレジャーハンターとしてその世界では有名な人物。

その年、太陽系の惑星直列が起きようとしていた頃ララは屋敷の隠し部屋である時計を発見。

その中には不思議な物体が入っておりララは生前父から聞かされていた光のトライアングルの話を思い出す。

そしてその謎を解明するために調査を始めるララだったが、ある組織も光のトライアングルを探し動き始めていた…

感想

女性版のインディージョーンズですが、装備はかなり近代的です。

ゲームが元ネタなんですが、個人的にはゲームのララとアンジーのイメージがとてもしっくりきてます。

2作目で敵地に乗り込む時のスカジャンは「それでいいのか?」と思いましたが..

僕は考古学も好きなので、考古学+謎とアクションで楽しめる映画です。

カッコイイアンジーも観ることが出来ますが、執事の「ヒラリー」とハイテク専門の「ブライス」もナイスキャラで好きですね。

インディーが好きな人はきっと楽しめると思います。

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

映画「トゥームレイダー」日本版劇場予告


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