【映画】「バイオハザード:ザ・ファイナル」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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本日、初の1人映画館デビューしてきました!

映画館で映画を観るのも数年ぶりで、何を観ようか迷ったんですが。

「バイオハザード:ザ・ファイナル」!!

観てきました!

前作のラストで「なんか僕のイメージとどんどん違う方向にいってるな〜」と不安を感じていたんですが、シリーズ最後なのでしっかりと観てきました。

「バイオハザード:ザ・ファイナル」レビュー

監督:ポール・W・S・アンダーソン
脚本:ポール・W・S・アンダーソン
公開:2016年
出演者:ミラ・ジョヴォヴィッチ/アリ・ラーター/ショーン・ロバーツ/イアン・グレン/ローラ

あらすじ

荒廃したワシントンで目を覚ました「アリス」に、あるコンピューターでアンブレラの人工知能である「レッドクイーン」からコンタクトがあった。

内容はアンブレラの研究所「ハイブ」にある抗ウイルスでT-ウイルスを殲滅出来ると言う事と、人類はあと48時間で死滅してしまうと言う事だった。

半信半疑だったアリスだがわずかな希望を胸に全てが始まった場所「ハイブ」へと向かう。

しかし、死んだはずの「アイザック」がアリスの前に立ちはだかる。

果たしてアリスは人類を救う事が出来るだろうか…

感想

久々の映画館という事もあってまず感じたのが、「音がスゲ〜!」いつも自宅で観る映画とは訳が違います!

ビックリポイントは1人でビクッ!としてました。

率直な感想はラストのふさわしい作品だなと思います。

観る前の不安の吹き飛んで、面白かった!

ストーリーも自然な感じで、事の始まりである「ハイブ」へと潜入。

予告編でも出てきましたがレーザーの壁?(正式にはなんていうのか分かりませんが)も復活して緊張感たっぷりの作品です。

この作品でミラ・ジョヴォヴィッチは凄く魅力的に感じました。

プライベートでは結婚もして、子供も産んでいるからなのか?何か表情に深みがあるというか、うまく表現出来ませんがとにかくよかったです。

ラストは今までのアリスを見ているからなのか?少し目頭が熱くなりました。

ハリウッド映画初出演のローラはネットでいろいろと言われてるようですが、僕は十分だと思います。出演する事が凄い事ですからね。

とにかくアクション満載で見応え十分ですね。

過去の5作も後先になりますが、近いうちに紹介したいと思います。

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最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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