【映画】「北北西に進路を取れ」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、アルフレッド・ヒッチコック監督作品「北北西に進路を取れ」です。

タイトルは知っていたんですが観た事は無く、ストーリーを見てみるとなかなか面白そうじゃないですか。

期待して観てみましたが、「ムムム!」といった感じでした。


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「北北西に進路を取れ」レビュー!

監督:アルフレッド・ヒッチコック
脚本:アーネスト・レーマン
公開:1959年
出演者:ケリー・グラント/エヴァ・マリー・セイント

あらすじ

広告会社の社長である「ロジャー・ソーンヒル」は日々忙しく仕事をしていた。

ある日、友人との食事に出かけた際に知らない男から声をかけられ突然拉致されてしまう。

連れていかれた先には「タウンゼント」という男がおり彼はロジャーの事を「キャプラン」という人物と勘違いしているようだった。

そして命を狙われる事に…

感想

個人的にはストーリーは凄く面白いと思います。ですが、古い映画なので映像加工などの面で残念な部分があります(しょうがないんですけどね)

有名な映画なんですが、個人的にはあまり面白さを感じ取れませんでした。

そして疑問のひとつはタイトルです。

原題を直訳したタイトルなんですが、映画の内容とほとんど関係ないような気がしてなりません。

ストーリー展開は物凄く好きなので、今の技術でリブートすれば面白い映画になりそうだなと感じております。

誰か作ってくれないかな…

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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