【映画】「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、1960年代に天才詐欺師と呼ばれた実在の人物「フランク・W・アバグネイル・jr」の物語「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」です。

2度目の鑑賞ですが、面白い映画ですね。


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「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」レビュー!

監督:スティーヴン・スピルバーグ
脚本:ジェフ・ナサンソン
公開:2002年
出演者:レオナルド・ディカプリオ/トム・ハンクス/クリストファー・ウォーケン/エイミー・アダムス

あらすじ

1960年代、パイロット・医者・弁護士と身分を偽り、偽造小切手で数百万ドルもをだまし取った「フランク」とそれを追うFBI捜査官「カール」を描いた物語…

感想

こんな人物が本当にいるとは、驚きですね。

フランク自身非常に頭の良い人物で、度胸があり詐欺を働く為ならメチャクチャ努力して勉強するんです。

その才能を他で活かせばいいのにと本当に思います。

でも、どんなに才能を持っていても育った環境やその時の状況によって人の生き方は変わってしまうんですよね。

フランクはもちろん実在の人物なんですが、トム・ハンクス演じるカールは架空の人物らしいです。

犯罪はいけませんが、フランクの凄腕を堪能出来る映画です。

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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