【映画】「127時間」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、実話を基にした作品「127時間」です。

ストーリーが気になり観てみたんですが、なかなかの衝撃作品でした。


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「127時間」レビュー!

監督:ダニー・ボイル
脚本:ダニー・ボイル
公開:2011年
主演:ジェームズ・フランコ

あらすじ

主人公の「アーロン」は週末、国立公園へと車を走らせる。いつものように公園内をマウンテンバイクで疾走し、散策する。

途中2人の女性に出会い案内をしながら楽しいひと時を過ごし、夜にあるバーで会う事を約束する。

しかしその後1人で散策中に岩盤の割れ目に滑って落ちてしまい、岩と岩に腕を挟まれてしまう。

到底1人で動かせる岩では無く、自分がここに来ている事も誰にも話していない、携帯など連絡を取る手段も無い。

アーロンは無事に救出されるのか…

感想

凄い映画でした。

人間の極限状態を目の当たりに出来る作品ですね。

もし自分が同じ状況に置かれたらと思うとゾッとします。

いろいろと痛々しい場面があるので、チョット苦手な部分もあったんですが、最後まで頑張って観ました。

これが実話らしいのでさらに恐ろしいですね。

皆さんどこかへ出掛ける時は行き先と予定を誰かに言っておきましょう。

気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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