【映画】「セルフ/レス 覚醒した記憶」レビュー!あらすじや感想を紹介!【ネタバレ無し】

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今回は、ライアン・レイノルズ主演「セルフ/レス 覚醒した記憶」です。

ストーリーに興味を持って鑑賞してみました。

なかなか面白い映画でした。


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「セルフ/レス 覚醒した記憶」レビュー!

監督:ターセム・シン
脚本:アレックス・パストール
公開:2015年
出演者:ライアン・レイノルズ/ベン・キングスレー/ナタリー・マルティネス

あらすじ

建築家の「ダミアン」は成功を収め多くの財産を残していたが、彼はガンに侵され余命半年と宣告されていた。

そんな時「オルブライト」と名乗る科学者が彼の前に現れ、培養した若い体に頭脳を移植出来るという事を聞かされる。

膨大な費用が掛かるがダミアンは承諾。

頭脳の移植に成功する。

しかし、移植後幻覚症状に悩まされたダミアンはもう一つのリアルな記憶がある事を疑い始め、その真意を確かめようと行動を開始する。

そこでダミアンは驚愕の事実を知る事になる…

感想

違う体に記憶を移植するという映画ではよくある話しですが、なかなか面白かったです。

展開やテンポも良く、先が気になります。

ライアン・レイノルズのシリアスな演技も見所ですし、子供が出てくるんで、子供の事ばっか考えてしまうんですよね。

そしてラストはちょっぴり感動します。

面白い映画だと思うので、気になった方は観てみて下さい。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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